価格比較ガイド
カカクヒカクガイド
イヤホン・SSD・キーボードなどを用途別に並べ、同じ商品のAmazonと楽天市場の現在価格を1画面で見せる比較サイト。商品ごとのページは作らない方針。
- 無料
- 登録なし
- Web
- 01 どちらが何円安いかの計算が、差額を出している119行すべてで検算と一致した
- 02 トップの「130件掲載中」「124件は両方の価格が揃う」が、比較表の実数と完全に一致した
- 03 ⚠️ 自分で書いた掲載基準と表示規則を、それぞれ3件・41行で破っている
SCREEN ar.az-arte.com の画面を切り抜いたもの 1120×740
- 差額の検算
- 119 / 119
- ⭐ すべて一致
- トップの数字
- 130 / 124
- ⭐ 実数と一致
- 5店舗未満
- 3件
- ⚠️ 載せない規則
- 期限切れの差額
- 41行
- ⚠️ 1時間の規則
何ができるか
同じ商品のAmazonと楽天市場の現在価格を、1画面で見せる比較サイトです。 ページは24本、そのうち比較表があるのは19ページで、 イヤホン・SSD・メモリ・キーボード・マウスなどを用途別に並べています。
★ トップに数字が3つ出ています。
130件 比較表に掲載中 / 124件 両方の価格が揃う / 24時間 超えた価格は出さない
🔴 この数字を、比較表から数え直しました。
19ページの表にはのべ142行あり、同じ商品が別のページにも出ているぶんを 差し引くと130件。両方の価格が出ているのは124件。 ⭐ どちらもトップの表示とぴったり一致しました。
★ そして、差額の計算です。
安いほうに「◯◯円 安い」の札が付きます。この札が出ている119行すべてについて、 2つの価格の引き算と、どちらが安いかの判定を照らしました。 🔴 119行すべてが一致しています。1円のずれも、逆向きの札もありませんでした。
SCREEN ar.az-arte.com の画面を切り抜いたもの 1120×540
SCREEN ar.az-arte.com の画面を切り抜いたもの 1120×720
実際に当てた
| 照らしたもの | 結果 | 中身 |
|---|---|---|
| ページ | 24 / 24 | すべて200・noindex 0 |
| 比較ページ | 19 | のべ142行 |
| 実際の商品数 | 130 / 130 | ⭐ トップの表示と一致 |
| 両方の価格が揃う | 124 / 124 | ⭐ トップの表示と一致 |
| 差額の検算 | 119 / 119 | 🔴 安い側の判定まで一致 |
| 取得時刻 | 142 / 142 | ⭐ 両サイトとも必ず付く |
| 商品ごとの一言 | 142 / 142 | ⭐ すべてに理由がある |
| 件数の表示 | 19 / 19 | ⭐ 表の行数と一致 |
| 広告の印 | 142 / 142 | ⭐ すべて sponsored |
| 39分後の更新 | 163 / 284 | ★ 取得時刻が進んだ枠 |
| 楽天5店舗未満 | 3 | ⚠️ 載せないと書いてある |
| 期限切れの差額 | 41 / 44 | ⚠️ 1時間以内だけと書いてある |
| 価格の正しさ | 未確認 | ⚠️ 当てていない |
🔴 2026-09-09。sitemap の24ページを全部開き、19の比較ページに並ぶ142行から商品名・両サイトの価格・取得時刻・取扱店舗数・差額を取り出して数え直し、 39分後にもう一度取り直して見比べた。⚠️ 価格そのものが正しいか(AmazonとRakutenの実際の値と合っているか)は当てていない。
向いている人・向いていない人
向いている人
向いていない人
触ってみて気づいたこと
⭐ 数字を出しているサイトは、その数字で検算できます。
このサイトはトップに「130件 掲載中」「124件 両方の価格が揃う」と出しています。 ★ 19の比較ページを全部開き、表の行を1つずつ取り出して数え直しました。
のべ行数 142 → 同じ商品の重複を除くと 130件(表示と一致) 両方の価格が出ている 124件(表示と一致)
🔴 差額のほうも検算しました。
「167円 安い」のような札が出ている119行について、 2つの価格を引き算し、どちらが安いかも照らしました。 ⭐ 119行すべてが一致。1円のずれも、逆向きの札もありません。
★ 差額を出していない23行にも、全部理由がありました。
10行 → 「同じ条件の出品か判断できません」の断り書き付き 7行 → 差額が0円(両サイト同額) 6行 → 片側の価格がまだ取れておらず「最新の価格を取得中です」と表示
⚠️ ただし、自分で書いた規則は守り切れていません。
このサイトは「何を載せ、何を載せないか」というページで、 楽天の取り扱いが5店舗に満たないものは載せないと書いています。 理由も「1〜2店舗の価格は、その店の言い値であって相場ではない」と、はっきり書いてあります。 🔴 ところが実際には2店舗の商品が1件、4店舗の商品が2件載っていました。
⚠️ もう1つ。差額の計算は取得から1時間以内のときだけと書いてあり、 1時間を超えると「更新待ち」の札が付きます。 ★ その札が付いた44行のうち41行で、差額の札も同時に出ていました。 39分後に取り直しても同じで、62行中53行が同じ状態でした。
⭐ 価格の更新自体は動いています。 39分あけて取り直したところ、 284の価格枠のうち163枠で取得時刻が進み、3枠で価格そのものが変わっていました。
確認の記録
いつ、何を見て書いたかを残しています。 確認していないことは書きません。
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⚠️ 価格そのものが正しいかは当てていない。照らしたのはサイトの中の一貫性までで、 AmazonとRakutenの実際の値とは突き合わせていない。
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⭐ 39分あけて全ページを取り直した。284の価格枠のうち163枠で取得時刻が進み、 3枠で価格が変わっていた。同じ商品が複数ページに出ている12件では、ページ間の価格の食い違いは0だった。
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⚠️ 「差額の計算は取得から1時間以内のときだけ」と書いてあるのに、 1時間超を示す更新待ちの札が付いた44行のうち41行で差額が出ていた。 39分後の取り直しでも62行中53行が同じ状態だった。
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⚠️ 「楽天の取り扱いが5店舗に満たないものは載せない」と書いてあるのに、 2店舗が1件・4店舗が2件載っていた。
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⭐ 取得時刻は142行すべてで両サイトに付いていた。商品ごとの一言も142行すべてにあり、表の件数表示は19ページすべてで実際の行数と一致した。 Amazon・楽天へのリンクは142行すべてが広告の印(sponsored)付きだった。
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⭐ 差額を出していない23行の内訳を数えた。10行は「同じ条件の出品か判断できません」、 7行は差額0円(同額)、6行は片側の価格が未取得で「最新の価格を取得中です」と表示。★ 黙って空欄になっている行は無かった。
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🔴 差額の札が出ている119行について、2つの価格の引き算と安い側の判定を照らした。⭐ 119行すべてが一致。ずれも逆向きの札も無かった。
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🔴 トップの数字を検算した。142行から同じ商品の重複を除くと130件、両方の価格が出ているのは124件。⭐ トップの「130件」「124件」と完全に一致した。
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sitemap の24ページを全部開いた。すべて200・noindexは0で、canonical は24件すべてにあった。19が比較ページで、そこにのべ142行の商品が並んでいる。