apihub
エーピーアイハブ
API・RSS・Webhook・MCP Server の102件を、料金・無料枠・商用利用・日本での契約条件という同じ軸で日本語に整理した比較サイト。
- 無料
- 登録なし
- Web
- 01 画面に出ている件数10個を表から数え直したら、10個とも一致した
- 02 102ページ全部に「日本で使うときの条件」の表と調査日が入っていた
- 03 ⚠️ 外部リンク410本のうち8本が切れていた。うち6本は MCP 公式リポジトリの移動
SCREEN apihub.lb-product.com の画面を切り抜いたもの 880×480
- 掲載リソース
- 102件
- API 75・MCP 10・RSS 9・Webhook 8
- 数え直した件数
- 10 / 10
- ⭐ 画面の数字が全部合った
- 外部リンク
- 410本
- 401本が通った
- 切れていたリンク
- 8本
- ⚠️ うち6本は MCP 公式リポジトリ
何ができるか
API・RSS・Webhook・MCP Server の102件を、 料金・無料枠・商用利用・認証の重さ・日本語対応という同じ軸で 日本語に整理した比較サイトです。
★ 立て方がはっきりしています。トップにこう書いてあります。
APIを選ぶとき、公式ドキュメントには「できること」しか書いていません。 apihub は 選ぶために必要な条件 のほうを日本語で整理しています。
🔴 いちばん手が入っているのは「日本で使うときの条件」です。 適格請求書(インボイス)が出るか、請求通貨は円かドルか、 個人事業主でも契約できるか、日本語の窓口はあるか、国内リージョンはあるか。 102件すべてに、この表と調査日が入っていました。
🔴 画面に出ている件数を、全部数え直しました。 一覧ページは「39 適格請求書が発行される」「43 公式の日本語ドキュメントあり」 「38 日本語サポート窓口あり」「17 国内リージョンあり」と数字を出し、 表の列見出しにも「適格請求書 59 / 102 件を表示」のように件数が付きます。
数え直した10個の件数が、10個とも表と一致しました。
⭐ 国内リージョンだけが「17」と「18」で食い違って見えますが、 これは正しい形でした。「国内リージョンなし」と書いてある行が1件あるので、 空欄でない行は18、「あり」は17。★ 数え方の違いを、そのまま出しています。
⭐ 空欄の扱いも書いてあります。
空欄(—)は「該当しない」または「確認できなかった」項目です。 確認できていない項目を推測で埋めることはしていません。
SCREEN apihub.lb-product.com の画面を切り抜いたもの 880×470
SCREEN apihub.lb-product.com の画面を切り抜いたもの 1120×880
実際に当てた
| 照らしたもの | 結果 | 中身 |
|---|---|---|
| 資料ページ | 102 / 102 | sitemap の全URLが 200 で返った |
| 種別の内訳 | 75+10+9+8 | ⭐ API・MCP Server・RSS・Webhook。足すと102でトップページの申告と一致 |
| 適格請求書が発行される | 39 / 39 | ⭐ 見出しの「39」と表の数が一致 |
| 公式の日本語ドキュメントあり | 43 / 43 | 一致。ほかに「一部のみ日本語」6件 |
| 日本語サポート窓口あり | 38 / 38 | 一致。ほかに「コミュニティのみ」11件・「窓口なし」10件 |
| 国内リージョンあり | 17 / 17 | ⭐ 列見出しは「18 / 102」。「なし」が1件あるので18で正しい |
| 列見出しの件数 | 6 / 6 | 59・49・36・102・98・18 が、空欄でない行の数とすべて一致 |
| 条件の表があるページ | 102 / 102 | 調査日も102ページ全部にあった(7月23日48件・9月2日54件) |
| 外部リンク | 401 / 410 | ⚠️ 8本が切れ、1本は 429 でこちらが判定できなかった |
| 強調の印の漏れ | 2 / 102 | ⚠️ アスタリスク2つが画面にそのまま出ているページが2件 |
🔴 2026-09-07。資料102ページを全部開き、外部リンク410本を踏み、「日本で使うときの条件」の表102行を数え直した。⚠️ 料金の金額そのものと、適格請求書の登録状況は一次情報に当てていない。
向いている人・向いていない人
向いている人
向いていない人
src/brave-search のような場所が 404 になっていました(リポジトリ自体は生きているので、先方が置き場所を動かした形です)。⚠️ 強調の印が2ページで画面に出ています。 本文の途中にアスタリスク2つがそのまま残っていました。⚠️ 適格請求書の登録状況は、こちらでは確かめていません。 サイト自身も「国税庁の公表サイトで必ずご確認ください」と書いています。触ってみて気づいたこと
⭐ 画面の件数が全部合ったのは、この一連の掲載では珍しいことです。
一覧ページの表102行を機械で読み直して、こう数えました。
- 適格請求書「発行される」39件 / 見出しの表示 39 → 一致
- 「公式の日本語版あり」43件 / 表示 43 → 一致
- 「日本語窓口あり」38件 / 表示 38 → 一致
- 「国内リージョンあり」17件 / 表示 17 → 一致
- 列見出しの「N / 102 件を表示」6個(59・49・36・102・98・18)→ すべて一致
★ 59 と 39 の差は、「発行されない」と書いてある20件です。 空欄でない行が59、そのうち「発行される」が39。両方の数字を出し分けています。
🔴 外部リンク410本を踏みました。 401本が通り、8本が切れ、1本は判定できませんでした。
6本 — MCP の公式リポジトリ
modelcontextprotocol/serversのsrc/brave-searchsrc/githubsrc/postgressrc/puppeteersrc/slacksrc/sqlite1本 — ココナラのcoconala.com/pages/api1本 —docs.clarifai.com(名前が引けない)
★ MCP の6本は、リポジトリ自体は 200 で src/everything も生きています。先方が一部のサーバーを src/ の外へ動かしたためで、⭐ このサイトが書いた時点では正しかったリンクだと思われます。
⚠️ 1本は、こちらの都合で判定できませんでした。 Contentful のドキュメントが 429(叩きすぎ)を返しました。時間を空けて踏み直しても 429 だったので、🔴 切れているかどうかは分かりません。切れている本数には数えていません。
⚠️ 強調の印が2ページで漏れています。 Brave Search MCP Server と J-Quants API の本文に、アスタリスク2つがそのまま画面に出ていました。
「見つかった少数の情報だけで断定する」という失敗の仕方をする。
★ 102ページ中2ページなので、書き手の癖というより取りこぼしに見えます。
⚠️ 料金と適格請求書の中身は当てていません。 価格が今の価格か、JPX総研が本当に適格請求書発行事業者として登録されているかは、★ 国税庁の公表サイトを引いていないので確かめていません。 サイト自身も「経理処理の判断に用いる場合は公式でご確認ください」と断っています。
確認の記録
いつ、何を見て書いたかを残しています。 確認していないことは書きません。
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⚠️ 料金の金額そのもの、無料枠の上限、適格請求書発行事業者の登録状況は一次情報に当てていない。国税庁の公表サイトも引いていない。
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⚠️ 102ページの本文を機械で読み、強調の印(アスタリスク2つ)が画面にそのまま出ているページが2件あった(mcp-brave-search・jquants-api)。
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⚠️ Contentful のドキュメントは時間を空けて2度踏んでも 429 だった。こちらが叩きすぎた可能性があり、切れている本数には数えていない。
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⚠️ MCP の6本は、リポジトリ自体は 200 で
src/everythingも生きていた。先方が置き場所を動かしたことによる 404 だった。 -
🔴 資料ページから出ている外部リンク410本を踏んだ。401本が通り、8本が切れた。内訳は MCP 公式リポジトリの6本、ココナラの1本、docs.clarifai.com の1本。
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102ページすべてに「日本で使うときの条件」の表と調査日があった。調査日は2026年7月23日が48件、2026年9月2日が54件。
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⭐ 国内リージョンが「17」と「18」で違って見えるのは、「国内リージョンなし」の行が1件あるため。空欄でない行が18、「あり」が17で、どちらも正しかった。
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🔴 「日本で使うときの条件 一覧」の表102行を機械で読み直し、画面に出ている件数10個(39・43・38・17 と、列見出しの 59・49・36・102・98・18)を数え直した。10個とも一致した。
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資料102ページを全部開き、全部 200 で返った。種別はトップの申告どおり API 75・MCP Server 10・RSS 9・Webhook 8 で、足すと102だった。
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sitemap の 178 URL の内訳を数えた。資料102・カテゴリ35・比較12・ガイド8・ランキング5ほか。