ツクッタヨ

RECORD No.072 開発をたすける

engineer.notes

エンジニアノーツ

プログラミング・サーバー・ネットワーク・セキュリティ・AIを横断する技術ブログ。記事500本と用語集550本を、あとから引き直せる形で並べている。

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  1. 01 トップの「主要テーマ」4件が、ページ送りで数えた実数と1件も違わずに一致した
  2. 02 記事500本すべてに公開日があり、491本に出典らしき記載があった
  3. 03 🔴 外部リンク1,865件を全部踏んだら51件が404。うち10件が go.jp の公的ページ

SCREEN engineer-notes.net の画面を切り抜いたもの 1060×830

トップページの下部。「主要テーマ」としてソフトウェア413本・プログラミング146本・サーバー139本・AI112本が並び、その下に「まず読む記事」として一次情報とは、構造化データとは、社内ネットワークとは、VPSでバックアップはどこまで必要か、といった記事カードがカテゴリと公開日つきで並ぶ。
Fig.01 🔴 この4つの本数を数えた。 各カテゴリをページ送りして中身を集めると⭐ 413・146・139・112 でぴたり一致した。★ ソフトウェアは46ページ、AIは13ページあった。
主要テーマの本数
4 / 4
⭐ 実数と完全一致
生きているリンク
1,772 / 1,865
95.0%
切れているリンク
51件
🔴 うち go.jp が10件
記事の公開日
500 / 500
⭐ 全部に入っている

何ができるか

プログラミング・サーバー・ネットワーク・セキュリティ・AI を横断する 技術ブログです。ページは1,087本あります。

あとで使える形で読み返せるIT技術ブログ

★ 中身は3つに分かれています。

  • 用語集 550本(AWS CLI・BTO・CIDR・EOL のような短い項目)
  • 記事 500本(手順・比較・注意点をまとめた長めのもの)
  • 構築ガイド 25本

🔴 トップに出ている「主要テーマ」の本数を数えました。

ソフトウェア 413本 / プログラミング 146本 サーバー 139本 / AI 112本

★ 各カテゴリのページ送りを最後まで辿って、記事と用語集のURLを集めます。 ソフトウェアは46ページ、プログラミングは17、サーバーは16、AIは13ありました。

⭐ 4つとも、数がぴたり一致しました。

★ 記事のほうも見ました。500本すべてに公開日があり、 491本に出典らしき記載がありました。

🔴 いっぽう、リンク先の生死は別の話です。

外部リンクは重複を除いて1,865件(広告・計測を除く)あります。 ⚠️ 全部踏んだところ、1,772件が生きていて、51件が404でした。

SCREEN engineer-notes.net の画面を切り抜いたもの 880×860

記事ページ。Search Console のプラットフォームプロパティを解説する記事で、パンくずにカテゴリ「ソフトウェア」、公開日と更新日が2026.07.31 と表示され、本文には Google の公式アナウンスへの参照が置かれている。
Fig.02 ★ 記事500本すべてに公開日が入っていた。⭐ 出典らしき記載も491本にある。🔴 ただしリンク先の生死は別。1,865件のうち51件が404だった。

SCREEN engineer-notes.net の画面を切り抜いたもの 1250×830

用語集の一覧。AWS CLI、BTO、CIDR、Codex、Content Collections、CTR、curl、EOL などのカードが並び、それぞれ1〜2行の説明と、正式名称や別名のタグが付いている。
Fig.03 ★ 用語集は550本あり、記事500本より多い。⭐ 1件ずつに正式名称と別名のタグが付いていて、⚠️ 本文は1〜2行と短い。

実際に当てた

照らしたもの 結果 中身
ページ 1,087 / 1,087 用語集550・記事501・構築ガイド25・カテゴリ7・案内4
ソフトウェア 413 / 413 ⭐ 46ページ送って数えた
プログラミング 146 / 146 ⭐ 17ページ
サーバー 139 / 139 ⭐ 16ページ
AI 112 / 112 ⭐ 13ページ
記事の公開日 500 / 500 ⭐ 全部にある
出典らしき記載 491 / 500 記事の98%
外部リンク 1,865件 AWS 226・MDN 55・Google 98・IPA 40 ほか
踏んで 200 1,772 / 1,865 95.0%
404 51件 🔴 切れている
そのうち go.jp 10件 🔴 IPA 4・総務省2・裁判所1・公取委1・厚労省1・中小機構1
生死を確認できず 42件 ⚠️ 403・418・429・接続不可。機械を弾く設定の可能性
強調の印の漏れ 9 / 1,087 ⚠️ 1%未満だが出ている
記事の技術的な正しさ 未確認 ⚠️ 当てていない

🔴 2026-09-08。1,087ページを全部開き、カテゴリをページ送りして本数を数え、外部リンク1,865件(広告・計測を除く)を全部踏んだ。⚠️ 記事の中身が技術的に正しいかどうかは当てていない。

外部リンク1,865件を踏んだ結果

  • 200(生きている) 1,772件
  • 404(切れている) 51件
  • 403ほか(判定できず) 42件

🔴 51件が404で、生きていない。 42件は403・418・429・接続不可で、機械からの取得を弾いている可能性があり、⭐ 切れていると断定はできない。 ★ 数は全部、実際に踏んで数えた実測値(合計1,865)。

向いている人・向いていない人

向いている人

調べたことを、あとで引き直せる形で読みたい人。 ⭐ 本数の申告が正確でした。 トップの「主要テーマ」4件を、カテゴリのページ送りを最後まで辿って数え直して、🔴 413・146・139・112 と1件も違いませんでした。 ★ 日付が全部に入っています。 記事500本すべてに公開日があり、更新日も併記されます。技術記事は古くなるので、いつ書かれたかが分かるのは大きな違いです。⭐ 出典を意識しています。 記事500本のうち491本に出典らしき記載があり、リンク先は AWS の公式ドキュメント226件・MDN 55件・IPA 40件のように一次情報が中心です。★ 用語集が別に550本あります。 記事の中で出てきた語を、正式名称と別名つきで引けます。🅿️ 登録は要りません。

向いていない人

🔴 リンクが51件切れています。 1,865件を踏んで1,772件(95.0%)は生きていましたが、★ 51件は404でした。うち10件は go.jp で、IPA 4件・総務省2件・裁判所1件・公正取引委員会1件・厚労省1件・中小機構1件です。⚠️ 出典として挙げているページが消えていると、確かめ直せません。⚠️ さらに42件は生死を判定できませんでした。 403・418・429 や接続不可で、★ 機械からの取得を弾いている可能性があり、切れていると断定はできません。⚠️ 用語集の本文は1〜2行です。 550本ありますが、1件ごとの中身は短く、★ 辞書としては引けても、そこから深く追うには記事側へ移る必要があります。 ⚠️ 強調の印が9ページで画面に出ています。 1,087ページ中なので割合は小さいものの、アスタリスク2つがそのまま見えています。⚠️ こちらは中身の正しさを当てていません。 数えたのは本数・日付・リンクの生死で、★ 記事に書かれた手順や比較が技術的に正しいかどうかは確かめていません。

触ってみて気づいたこと

⭐ 本数を出しているサイトは、本数を数えれば分かります。

トップに「ソフトウェア 413本」と出ています。 ★ カテゴリのページには送りが付いていて、ソフトウェアは46ページありました。 🔴 最後まで辿って、記事と用語集のURLを重複を除いて集めました。

ソフトウェア 413 / プログラミング 146 / サーバー 139 / AI 112

⭐ 4つとも申告どおりでした。ついでに数えた残りは、 セキュリティ96・フレームワーク59・ネットワーク54です。

⚠️ こちらが、無い食い違いを見つけたと思いかけました。

最初は記事500本を1本ずつ開いて、パンくずに出ている主カテゴリを数えました。 出たのは ソフトウェア205・サーバー112・プログラミング96 …。 🔴 「413本と言っているのに205本しかない」と書きかけたのです。

★ 違いは2つありました。トップの数は用語集550本を含んでいること、 そして記事は複数のカテゴリに属せるのに、パンくずには1つしか出ないことです。 ⭐ サイトのやり方(カテゴリページに並ぶもの)で数え直すと413でぴたりでした。 🔴 食い違っていたのは、こちらの数え方でした。

🔴 リンクのほうは、本当に切れていました。

「一次情報とは?なぜ技術記事で価値が高いのか」という記事を置いているサイトなので、 外部リンクを全部踏みました。1,865件です。

200(生きている) 1,772件(95.0%) 404(切れている) 51件 403・418・429・接続不可 42件

⚠️ 51件の404には、公的なページが10件含まれます。

IPA の情報セキュリティ管理者向けハンドブック 総務省の電気通信・IPv6 の案内 裁判所の判例ページ/公正取引委員会の報道発表/厚労省の職業紹介/中小機構の契約案内

★ 別の道具でも踏み直して、404であることを確かめています。 ⭐ 42件のほうは docs.x.com・cloud.google.com・freedesktop.org などで、 機械を弾いている可能性が高いため、切れているとは書きません。

確認の記録

いつ、何を見て書いたかを残しています。 確認していないことは書きません。

  • ⚠️ 記事に書かれた手順・比較・注意点が技術的に正しいかどうかは当てていない。数えたのは本数・日付・出典の有無・リンクの生死。

  • ⚠️ 1,087ページの本文を機械で読み、強調の印(アスタリスク2つ)が画面にそのまま出ているページが9本あった。日付らしき表示は1,072ページにあった。

  • ⚠️ 403・418・429・接続不可の42件は docs.x.com・cloud.google.com・ freedesktop.org などで、機械からの取得を弾いている可能性がある。切れているとは判定していない。

  • 🔴 404の51件のうち10件が go.jp。IPA 4件・総務省2件・裁判所1件・公正取引委員会1件・厚労省1件・中小機構1件。別の道具(curl・リダイレクト追従)でも踏み直して404を確かめた。

  • 🔴 外部リンクを重複を除いて1,865件(広告・計測の5件を除く)踏んだ。 200が1,772件(95.0%)、404が51件、403・418・429・接続不可が42件だった。

  • 記事500本すべてに公開日があり、491本に出典らしき記載があった。

  • ⚠️ 最初は記事500本の主カテゴリだけを数えて「413本と言っているのに205本」と食い違いを出しかけた。トップの数は用語集を含み、記事は複数カテゴリに属せる。こちらの数え方が違っていた。

  • 🔴 トップの「主要テーマ」の本数を、各カテゴリのページ送りを最後まで辿って数えた。ソフトウェア413(46ページ)・プログラミング146(17)・サーバー139(16)・AI112(13)で 4つとも申告どおり。ついでにセキュリティ96・フレームワーク59・ネットワーク54だった。

  • sitemap の 1,087 URL を全部開いた。用語集550・記事501・構築ガイド25・カテゴリ7・トップ・案内3。全URLが 200 で返った。

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